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2014年11月17日 (月)

CASIO PRO TREK PRW-S3000(その2)

 使用開始してからかれこれ半月ほど経過しましたのでどんなもんかと。
 うん、結局「慣れた」
 軽い小さい(PRG-50比)は正義。
 デザインはシンプルで良。多分飽きが来ないと思われ。
 「30、330」の部分が鏡面仕上げで「ADJUST、COMP」の部分がヘアライン加工??されているのがニクい……多分そう遠くない未来に、ガッチャガチャにぶつけまくって傷だらけになるのが目に見えてますが、つけたギズは愛用している勲章のようなもの。
 時刻も見やすいですが、ガラス面が平面(PRG-50はレンズ状で曲面)なため、光のあたり具合によっては全く見えないことも有。
Dcim0613
 バックライトは白……ナニか色が付いていてくれた方がカッコ良かったかも。

 ほっといても時刻修正はしてくれます……電波時計=常時電波を受信して時刻修正をしているモンだと思っとりましたが、一日に一回くらいなのね。
 寝る前に窓辺に放置しておきますと、翌朝までには時刻修正してます。
 概ね日が変わると同時くらいに自動的に電波受信モードに入るようです。

 緯度経度を入れておくと日の出日の入り時刻がわかって便利。
 アラームの他に、ストップウォッチ、タイマー機能なんかもついていたり。

 結論。
 良いです。
 買ってよかった。

 PROTREKなので本体の耐久性も疑う余地なし……バンドが何時までもつかな?
 カーボンファイバーが入ってますけど、カーボンが切れなくても表面の樹脂が劣化したりすると切れる恐れも考えられます。
 まーそのうち、交換部品としてバンドも手に入るようになるでしょう、きっと。

 PRW-S3000とは長~い付き合いになりそうです。

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