« ドルフィードリーム(その9) | トップページ | 機動戦士ガンダム 働くモビルキャップ(その2) »

2016年3月 8日 (火)

KWA B&T MP9(その2)

 ヒャッハー!!MP9で弾幕だー!!ダダダ、ブシュー。
 という訳で、オンモは降雪積雪圧雪状態であるため、現在のところMP9はお座敷用となっとります。
 が、なーんかガスの消費が激しいのか、室温が低いせいなのか、ガスをフルチャージしても、1マガジン分50発撃ちきれないうちに、ブシュー。
 KWA製であり海外製品なためか、どーもマガジンにガスを入れても入ってないっぽい。
 国内品ですと「あーガスが入っているな、ブシュ!!漏れた漏れた」と満杯になるのが音と漏れで判るのですが、うちの届いたMP9のマガジンはガスを入れても音がしないし、そもそも入っているのかどうか全然分からず。

 で、調べてみた。
 海外製品は、注入バルブが国内用と比べて硬く、そのままではガスが入れにくいらしい。
 ナルホド。

 でで。
 注入バルブ買いました。
 KSCの純正品。
 KSCもKWAも注入バルブの直径は同じ……「なーに口金のサイズさえ合えばいいんだ。機械なんてそんなもんさ」(byマッコイ爺さん)
Dcim1346
 左KWA、右KSC純正……違いが判らん。

 快調!!
 ガスの注入状態もわかりやすい。
 KSCの注入バルブは、ロングマガジン3本、ショートマガジン1本を揃えるつもりなので4個買っときました。
 アレ、……システム7用のショートマガジンが検索しても見当たらない。
 KWAのTP9にもロングマガジンが装備されている画像ばかり……。
 ないんかいな。

 まー今シーズンが始ま……ガスブロが好調になる夏までに探そか。

|

« ドルフィードリーム(その9) | トップページ | 機動戦士ガンダム 働くモビルキャップ(その2) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: KWA B&T MP9(その2):

« ドルフィードリーム(その9) | トップページ | 機動戦士ガンダム 働くモビルキャップ(その2) »