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2017年3月19日 (日)

PS4 Horizon Zero Dawn

 DiRT RALLYは三度目の休止状態となりました。
 Mastersの2000Sで総合一位と4ポイント差の総合2位になるのがやっとでしたな……結局、Mastersでは一度も勝ててませんけど。
 DiRT RALLY休止後は、4月のDARK SOULES IIIの発売までブラボでもやろうかと考えておりましたが、全く別のゲームをやるべと。

 てな訳で、HORIZON ZERO DAWN買いました。
 結構評判の良いゲームですが、同じく評判の良かったブラボはあまりわらしには合わなかったので期待はせずに購入。
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 ……ハマる。
 スタートして3時間以上ぶっ続けプレイ。
 飯の時間で一旦休止、その後再開。
 わらしにしては珍しいですな、こんな感じなのは。
 最近、ゲームにもあまりハマれなくなりましたが、HORIZONはハマってます。
 なんとなく「Kingdoms of Amalur:Reckoning」にハマったことを思い出しながら遊んでおります。

 まだまだ最初の段階ですが、ハマり続けたまま最後まで行きたいもんですな。

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2017年3月17日 (金)

MG RX-93-ν2 Hi-νガンダム"Ver.Ka"

 でけた。
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 旧版のHi-νと比べるとマッシブ、だそうです、よくわからん。
 何時からスタビライザーがこんなカタチになったのやら。

 水転写デカールはちゃんと貼れれば良いものですが、貼るのに失敗すると悲惨な目に遭います。
 今回も一部失敗したよ(´・ω・`)
 ぼかしの入ったデカールは止めてくれ~。

 最近、完成したガンプラにポーズを取らせて画像を取るのも面倒になりました。
 というか、壊しちゃいそうだし、撮影ブースが狭くてはみ出そう、なのも原因ですな。

 あとは、HWSだ……。

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2017年3月16日 (木)

HGBF グフR35(その2)

 グフR35をベースに小改造したオリジナル的なモノを作ってみました。
 オラザクみたいなもんですな。
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 コンセプトは「とある女性アニメキャラクターをモチーフにしたMS」で、必要条件が
 ・電撃攻撃
 ・飛行能力
 の2つ……これでとあるアニメキャラはバレバレですな。
 で、となるとベースとなるガンプラグフR35のみでして……他に思いつかんわ(´・ω・`)
 カラーリングはそのキャラをモチーフにしており、胸部から上が頭髪っぽく緑を中心にしたカラーで、それ以下は黒と黄色の縞模様、をそれっぽくしてみました。
 以下、脳内妄想による機体説明

 名 称   グフ改
 型式番号 MS-07L17
 武 装   ヒートロッドx2、ヒートダガー、ヒート剣改
 機体説明 

 当初は、正規仕様のグフとして部隊に納品された機体であるが、度重なる戦闘による損傷により各パーツが別の機体の物に交換されている。
 ジオン軍の地球方面からの撤退によって補給が滞っているが、日常の戦闘は避けられず、止む無く別の機体のパーツを使用したため、キメラ的(寄せ集め)な機体となっている。
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 失われた左腕には、別機体のグフ用の右腕が取り付けられているため、両腕にヒートロッドが装備されている。
 脚部は恐らく高機動型ザク用の下肢である(何故重力下の補給品として高機動型ザク用の部品があったのかは謎である)。
 またスラスターは背部や腰部に増設されており、推力を増したため疑似ホバーが可能となっており、短時間ながら空中戦も可能であったらしい。
 更に多数のスラスターを装備しているため、プロペラントタンクを増設している。
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 このような機体となったのが先か、それとも考え出された戦術のために改造されたのかは今となっては不明であるが、このキメラ的な機体が有する空中戦能力と電撃攻撃能力を活かし、更に補給を現地調達する戦術が考えられた。
 それは、敵モビルスーツの鹵獲である。
 敵モビルスーツ等に電撃で攻撃し機体自体の破損を極力減らした状態での鹵獲、又は電撃により敵パイロットを戦闘不能にすることにより機体を鹵獲するという戦術である。
 鹵獲したモビルスーツ等は、必要な部品を取り出し、不要な部分は闇ルートで売却し資金を得ていたようである。
 戦闘不能にした敵パイロットは捕虜にするだけの余裕もなく、闇ルートで部品を売却する際に開放されていたということである。
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 機体番号は、現地での通称、俗称であり、現地改修機の本機には正式な機体番号はない。
 さらに本機が何時の時代に使用されていたかも不明であるが、少なくともジオン残党と呼ばれる勢力が使用していたことは確認されている。
 なおパイロットはスペースノイドの若い女性であることは判明している。

 まー、出来はあまり宜しくはないですな。
 結構な時間を掛けておりましたけど、たいした改造もしておりませんし。
 でもま、ガンプラなら何でもありな感じで、楽しみながら作ってました。
 さて、次は……構想が、ない。

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2017年3月15日 (水)

隔週刊ラリーカーコレクション No.93

 今号は「プジョー・307 WRC」です。
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 プジョー・307 WRCは、2004年と2005年にプジョーがワークスで使用していたラリーカーです。
 しかしワークスとしては満足な結果を残せなかったため、プジョーはWRCのワークスから撤退しております。
 2006年以降はプライベーターにより使用されましたが、それまでの開発により熟成が進んでおり、プライベーターにとっては心強いマシンとなりました。
 プジョー撤退後は、プジョーのセミワークス的存在のボジアンレーシングが307WRCを引き受けてレンタル業務を担い、プライベーターに貸し出されておりました。
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 2006年のラリー・アルゼンチンでは同じ307WRC同士で激しい3位争いが繰り広げられ、2005年で撤退した三菱のシートを失い、プライベーターとして出場したジジ・ガリに過去最高位の3位フィニッシュをもたらしております。

 次号は「ミニ・オール 4 レーシング」です。

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2017年3月13日 (月)

隔週刊ラリーカーコレクション No.92

 今号は「シトロエン・サクソ S1600」です。
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 シトロエン・サクソ S1600は、ジュニアWRC用に開発されたS1600規定のラリーカーです。
 サクソは、オーバーフェンダーを装着し、足回りも専用に開発されたため、機敏なハンドリングを実現させております。
 エンジンは、4連スロットを備える1.6リッターのNA4気筒を横置きに搭載し、最高出力は200馬力を超えていました。
 サクソは車重が950kgと軽量だったため、ライバルに対しても十分なアドバンテージを有しておりました。
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 シトロエン・サクソ S1600は、2001年のS1600トロフィー(JWRCの前身)でS.ローブを、2002年にはJWRCでD.ソラをそれぞれ総合優勝にしております。

 次号は「プジョー・307 WRC」です。

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2017年3月10日 (金)

聖闘士聖衣神話EX タウラスアルデバラン

 「グレートホーン!」
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 黄金聖闘士タウラスアルデバランさん(20歳)、降臨。
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 一応おうし座なわらしとしてはかねてからアルデバランさんが欲しかったのですが……高いし、シリーズものなので一個手にしてしまうとアレもコレもと十二宮全部集めかねない。
 ですが、最近どーも気に病むこととか運の無さとかアレコレよろしく無いことが多発しておりまして、気分転換や気晴らしのため衝動買い。
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 このシリーズ、初めて手にしましたがお値段に納得。
 聖衣のほとんどが金属製でずっしり感が半端ない。
 しかもカッコイイ、カッコ良すぎ!!
 つーか、いやどーしよう……神聖衣の方も欲しくなってしまった(´・ω・`)
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 とりあえず、わらしに対する邪悪なるものを吹き飛ばしてくれる守り神として目に見えるトコロに鎮座して貰っております。
 もうこれは神台座セットも買うべきですな。

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2017年3月 4日 (土)

JR北海道 特急北海

 3月4日のダイヤ改正で網走~旭川間に特急北海が設定(?)されましたので、さっそく撮りに行きました。
 1番列車は……間に合わねぇ~。
 大雪1号(下り網走行き)と大雪4号(上り札幌行き)が30分以内で両方撮れる、ということで遠軽まで遠征。
 撮影場所は遠軽町内の遠軽橋。
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 割りとテキトーに撮ってしまったため、ピントが……アウアウ。
 まーまた撮りに行けばいいや、遠いけど。

 そろそろ旧名寄本線の駅跡シリーズを始めようかしら……。

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