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2017年5月30日 (火)

HGUC MS-09 ドム/MS-09R リック・ドム

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 それなりにガンプラは購入していたつもりでしたが、もしかしたら、人生初ドムかも。
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 アレ、ドムってこんなにカッコよかったっけか……今まで気が付きもしませんでした。
 しかも、HGUCの通しナンバー059であり、2006年発売という古いキットなのにこの完成度。

 モノアイがちゃんと稼働する……昔のキットはモノアイ代わりにシールを貼るだけでしたっけ……裏面に両面テープを貼ってだな……。
 カスタマイズしてMSサイトレンズを取り付けております。

 ドムとリック・ドムなんざー足裏と背面スラスターが違うくらいだろーと思っておりましたが、リアスカートの造形も違っていて驚く。
 というか、HGUCでそこまでするんかいと感心する。
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 スカート内やふくらはぎ後ろのスラスター(バーニア?)もちゃーんと設置されておるし、良キットですな、黒い三連星の小隊を組みたくなりますな。
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 今回はリック・ドムで組みました。
 が、黒い三連星のドムも欲しいのでもう3個……なんだトリプルドムセットってあるんかい、ポッチとな。
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 届きました……いつの間にやら別の積みガンプラが増殖している。

 ホラ、何か注文する時、たったコレだけで注文したりしたらヨドバシ.comはともかく、配達業者様の負担も考えねばならないでしょ。
 という訳で、何かしら買う時「ついでに」ガンプラも入れているので増えるのです。
 ま、ヨドバシ.comの「お気に入り商品」「ショッピングカート」に入っているのはあと10個くらいだけだけどな(´・ω・`)

 次はゲルググの予定です……HGで一年戦争のMSをコンプしたいな~と。

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2017年5月26日 (金)

DARK SOULS III THE FIRE FADES EDITION(その2)

 ダークソウル3、クリアでけました。
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 DLC入りのTHE FIRE FADES EDITIONを購入しましたが、アリアンデル絵画世界の難易度が高すぎて途中で心折れ、王たちの化身を狩って終了させました。
 最後はアレな感じで終わらせましたけど、ブラボと違ってダクソ3は楽しめてます。

 ダクソ3は良くも悪くもダークソウルシリーズそのものでしたな。
 特段不満もない代わりに、すごく良い所もあまりないような感じ。
 高水準な完成度で安定してはおりますけど、デモンズや無印ダクソをプレイした時の感動はありませんでした。

 ほとんどのボスは協力プレイで狩……単独では大体無理ですわ、わらしには。
 古竜の頂のボス戦は面白かった。
 大体はボスエリア突入→ボスと決戦ですが、古竜の頂きは竜が出てくる→斬りつける→全然ダメージが通らない=きっと何か他の方法がある、と思わせてその通り奥へ奥へ進まないと倒せないというギミックが宜しい。
 罪の都でストームルーラーが復活していましたな。
 ……そう思うと、やはり初代というかデモンズは素晴らしかった。

 エリア探索は他のプレイヤーのお供をしてやばそうなところを覚え、自分のは単独、が無理なら協力プレイで突き進みました。
 んが、なーんか複雑怪奇過ぎなところが多い感じで、行けてないところが多い感じ。
 突き進みつつショートカットを見つけての繰り返しは相変わらずですが。

 NPCもフラグがあるようですが、全然わからず。
 結局最後までまともにNPCとのやり取りがなかったような。

 ダクソ3をクリアして感じましたが、ダクソ2はなーんか今思うと「空気」
 エリア探索とかボス戦とか、全然思い出せない。
 無印ダクソやデモンズの方がよっぽど覚えておりますし、印象深いところが多々ありますもの。

 とりあえずクリアでけたから、HZDに戻るか……
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 何故か、美少女キャラメイクしてしまった。
 ダクソ3は、パラメータが数値化しておりレシピさえあればカンタンに美少女が出来るのね。
 ……むっさいおっさんの後ろ姿でプレイするよりも美少女で遊んだほうが感情移入というか思い入れが入り込んでより深く遊べるじゃないですか(言い訳)。
 技量とかアンバサとかでも遊びたいので、HZDはもう少しあとから……早くしないとDiRT4がががが。

 PS4でデモンズソウル、リメイクとか完全版とかで出ないかしら。

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2017年5月14日 (日)

ライラック&大雪 メタルキーホルダー

 Amazon内をふらふら辿っていたら見つけてしまったのでポチる。
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 3月4日に復活した特急ライラックと大雪のヘッドマークを模したメタルキーホルダー。
 ……何故、丸型なんだろうか……まーいーか。

 JR北海道各駅の駅名標キーホルダーも発見……何故か発送が「1~2か月以内に発送」となっているのでまだポチってません。

 そーいや何時ぞやオホーツクのアクリルキーホルダーも買ってました。
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 じわじわ増えてますな。

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2017年5月 9日 (火)

隔週刊ラリーカーコレクション No.97

 今号は「ヒュンダイ・i20 WRC」です。
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 ヒュンダイ・i20 WRCは、トヨタ、プジョー、スズキで技術部門のトップを務めたミッシェル・ナンダンが率いるチームが開発したラリーカーです。
 同チームのテクニカルディレクターは、元プジョースポールのベルトラン・ヴァラであり、そのためこのラリーカーはプジョーの技術的な考えが強く反映されております。
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 搭載する1.6リッター直列4気筒ターボエンジンは、市販車用エンジンの一部をベースとしておりますが、フランスの有力エンジンチューナーであるピポ・モチュール社が主に開発しております。
 シャシーと足回りは2011年からの新WRカー規定に基づいており、サスペンションはマクファーソンストラット、ダンパーはレイガー製。
 駆動方式はセンターデフレスのフルタイム4WDで、前後デフは機械式でした。

 次号は「フォルクスワーゲン・ポロR WRC」です。

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2017年5月 8日 (月)

隔週刊ラリーカーコレクション No.96

 今号は「シュコダ・ファビアR5」です。
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 シュコダ・ファビアR5は、ファビアS2000で成功を収めたシュコダがR5規定に沿って開発したラリーカーです。
 R5は、S2000と同じ4DWカーでありながら、コストに関する規定を更に厳しくした規定で、S2000に変わるセカンドカテゴリーです。
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 搭載する1.6リッター直列4気筒ターボエンジンは279馬力で、ファビアR5は非常にコントロール性の高いマシンであり、ファビアS2000に次いで大成功作となりました。
 ファビアR5は、2015年のラリー・ポルトガルでデビューし、参戦初年度で4勝を挙げております。
 翌2016年、ファビアR5はシーズン10勝を挙げ、エサペッカ・ラッピがWRC-2クラスでシリーズチャンピオンに輝いたのです。

 次号は「ヒュンダイ・i20 WRC」です。

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2017年5月 6日 (土)

石北本線の各駅を巡ってみた

 世の中はGWらしいですな……あまり関係なく仕事をしていたり。
 とは言うものの、短いながらもお休みがありましたので、そのまんまDS3をしながら引きこもるものなんなんで、石北本線巡りをしてみました。

 旭川市内は何時でも行けそうなので今回はパス。
 今回は旭川市外から北見峠前までを……一発目に行った上越信号場が見つからねぇ~。
 Googleマップで確認しましたが、道がない。
 多分積雪で埋まっているようでしたので、また次回……何時になるやらサッパリわかりませんが。

 各駅で撮影していると列車が通過。
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 特急大雪が上川駅と愛別駅で、普通列車が伊香牛駅、北日ノ出駅(x2)で通過しました。
 合計5回……特に計算していったわけではないのですが……珍しく幸運でした。

 石北本線巡りのエントリは何れそのうち気が向いたら……その前に旧名寄本線の駅跡巡り(ほぼ撮影済み)をエントリしなきゃ……何時になるやら。

 ついで。
 紋別市内にある北海道立オホーツク流氷科学センターでGIZA GWフェスティバルを開催しておりましたので足をのばしてみました。
 「紋別駅と記念撮影」
 旧紋別駅関連の展示物、有。
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 駅の表示(!?)、ホーロー製の駅名標、運賃表、と時刻表が展示されておりました。
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 ……そんなもんに全く興味がないお子様とお母様と尻目に、シャッターを切りまくるおっさん(´・ω・`)
 撮影は係の人に聞いたらOKでした。

 ああ、平成元年4月30日に立ち会えなかったのが未だに後悔ですな。

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2017年5月 4日 (木)

figma 究極超人あ~る R・田中一郎

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 まーさか、今頃になってあ~る君のfigmaが発売されるとは思いませんでしたね。
 漫画は30年以上前の作品ですよ、コレ。
 若い人は知らない人のほうが遥かに多いでしょうな……やっぱりおっさん狙いですわね。

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 出来はfigmaらしく、良。
 学生服は軟式の素材で出来ております。

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 轟天号は組み立て式でした。
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 背中に鰯水を担ぎたい……というか、あ~る君を轟天号に乗せるのに割りと苦労します。

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 未だにこのセンスには脱帽。

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 この他に炊飯器、しゃもじが付属しております……バットはどうしたバットは!

 あ~る君の発売で、わらしが製品化して欲しいと思う(稼働)キャラクターはほぼ無くなりました。
 流石に続編はないですな(読み切り短編はありましたが)。

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