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2017年10月 8日 (日)

DiRT4(その4)

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 その後、トリプルクラウン、開放、までの経過。

 ○ヒストリカルラリー○
 コレはトリプルクラウン開放には不要でしたが、なんとなく手を出す。
 ……4WDならなんとかなるだろうとアウディ・クアトロで始めましたがヒジョーに「じゃじゃ馬」で扱いづらい。
 しかし、何故か試しに手を出したランチア・ストラトスが楽しかった。
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 ミシガンは気分的にリッジレーサー……キツイコーナーが少ないのでそれっぽく走れます。
 最後までストラトスで走りきり、終了
 なお、クループB(RWD)は始めから全く手を付ける気なし→その場で延々とドーナツターン∞必死ですもの。
 難易度は一番下で遊んでます。
 ついでにMT操作に慣れるためシーケンシャルシフトで走ってみました。
 せっかくG27に輪ゴム巻いたんだし。

 ○ランドラッシュ○
 つまらん、面白くない、少なくともわらしには全く合わない。
 元から後輪駆動車はゲームでもリアルでも大っ嫌いなので、コレをするのは苦痛以外のナニモノでもない、のですがコレをクリアしないとトリプルクラウンまでたどり着かないためやむを得ず。
 とりあえず、リタイアせずに完走さえすれば次に行けるので、最後まで行き、ストレスマッハ状態でラストは総合優勝しておく。
 無論、難易度は一番下。

 ○ラリークロス○
 面白くない訳ではないにしろ、さして面白くはない、微妙なもの。
 選手権公認のため出場ドライバーが実名でソルベルグ、ローブの名が……それ以外知らないし。
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 ドリフトするのは楽しいような、全然ドリフト感が無いような。
 ボコボコぶつけられてスピンしたりするのがストレスなのでコレもさっさと終わらせました。

 という訳で、トリプルクラウン開放後、それのランドラッシュとラリークロスはそれぞれ1日で終了させ(難易度最低)、ラリーに手を出す。
 難易度はいつの間にか「フィアレス」が開放されておりましたが、グローバルラリーシリーズでも上から2番めの「タフ」でギリギリ総合優勝出来たくらいですから、それは無理。
 トリプルクラウン:ラリーは、難易度「厳しい(5段階で真ん中)」でレッツゴー!

 ……アカン、SSひとつで30-50秒位差をつけられる。
 ほぼノーミスでも全然追いつかない。
 4戦目まで走りましたが、2位1回がやっと。
 1位のライバル車は2位以下のライバル車よりもかなーり速い。ついていけません(´・ω・`)

 そろそろDiRT4、お仕舞いかしら。
 走り込めば走り込むほど、アラというか欠点が見えてきます。
 走りやすい(DiRT RALLY対比)んですけど、各SSが同じコーナーの繰り返しで変化に富んだ攻め甲斐のあるコースとは全然言えず。
 まーたこのコーナーかっ!ってのが多すぎ。

 とりあえずパドルシフトにも慣れたことですし、トリプルクラウン:ラリーを難易度最低にして総合優勝して終わらせようと思っとります。

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