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2018年12月18日 (火)

STUDIO27 1/20 Type 101(その3)

 ちまちま組んでおります。
 付属のデカールをペタペタ……でっかいキャメル文字の貼り付けは、リアカウルのエンジン部分が困難。
 マークソフターがないので、マークセッターで無理くり貼りましたが、見た目はそれほど悪くはない模様。
 ……もうここに至っては、とりあえず形にする、完成させることが重要でして、完成度はどーでも良いんです。
 でないと、コレみたいに放置しますし、わらし。
 デカール貼った後、Mrカラーのクリアを薄く、繰り返し繰り返し吹く……途中、余っていた缶スプレーを吹いたらつや消しだったorz
P1020247_r
 しかし、これはこれで落ち着いて見えるのでいいかも。
 まだクリア吹きは途中なので、最終的にどーするかはのほほんと考えましょう。

 リアセクション部の組み立て……困難。
 説明書では分からないことが多く、仮組みしたりもしましたが、ある程度固定させないと先に進めなくなるので、あーこれはココだろうと予測を立ててテキトーに決め撃ち。
 タミヤ ロータス102Bの説明書を参考にしながら、なんとか組み立てる。
P1020243_r
 多分、コレでいいハズ、余った部品はないハズ。
 もしかしたら参考になる、かもしれないので画像貼っときます。
P1020244_r P1020245_r P1020246_r
 ……何故、瞬間接着剤はパーツ同士はくっつかないのに、パーツと指、指と指はカンタンにくっつくんですかね(´・ω・`)

 タイヤがちゃんと接地するのか、且つ上から見ても正面から見てもハの字になってないか、については、神のみぞ知る。
 まぁ、全体を組み立てて曲がっていたら「強引」に修正しますが。

 フロントセクションは、ボディ部のクリアが乾燥してからの予定です。
 ……暫く放置していたことなのに、手を付けると、なんとなくトントンと進みますな。
 「案ずるより産むが易し」とか「ヤル気はヤラないと出ない」という格言がありましてな。
 うっかりすると、もしかしたら、年内に完成するかもしれません。

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