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2019年11月16日 (土)

小林さんちのメイドラゴン(9)

 届いた。
 前巻のあとがき通り、日常的な話になっております。
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 トールの父終焉帝の名前は「ダモクレス」でした。ついでに撃退されたキムンカムイも再出場。
 調和勢ナンバー2のテルネ老、エルマの姉?が登場。でも一回きり。今後何かある時の前触れでしょうか。
 小林さんが会社で昇任する、のと同時に「朧塚地区の(ドラゴン)守護者」にも就任……これってどんどん小林さんが人間界から離れて、ドラゴンの世界に行く先触れのような気がします。
 そーいやトールに突き刺さっていた神剣は何処に行った?終焉帝が指摘するまで気にしてませんでしたが、コレも後々何かあるのかも。
 脱皮するたびに増えるトール(の皮)、というか増えすぎ……うちにも一人欲しいです(´・ω・`)
 翔太と傍観勢ルコア、は何か何時もと雰囲気が違いましたね。翔太くんに主人としての自覚が芽生えてきてます。

 帯を見て膝を叩く。
 「106」で「トール」か!

 アニメ化してから絵柄が可愛い方向に変化していっていますな……結構好きですわ(`・ω・´)
 さて、メイドラゴン本編以外にもルコアのスピンオフやらその他アレコレ届いておりますが、10年使っていたディスプレイが突如逝ってしまったり、他にすることがあったりと、なかなか読めない→ブログの更新もままならなくて困(´・ω・`)

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