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2020年6月 5日 (金)

蒼き鋼のアルペジオ(19)

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 19巻届いた。
 ハルナ・キリシマvsタカオ・アタゴの決闘がついに決着……と言えるものではありませんな(´・ω・`)
 キリシマがワナに掛かりまくって、一人で遊んでいますな(`・ω・´)ゞ
 で、そのワナを仕掛けるタカオとアタゴ。
 アタゴを捕らえて人質→判る
 キリクマのぬいぐるみを人質にする→判らない(´・ω・`)
 霧の価値観が今ひとつ……キリクマは大事なもの、という認識があるのですな。

 ヤマトの手により、第四施設にタカオ、首相などが招き入れられる。
 タカオ部の正体は、なるほどね。
 15巻のタカオ「あの子に何か話した事あったかしら」につながる訳ですな。

 天羽琴乃はヒトであるのか否か、は次巻以降と。
 ついに第四施設の概要というか目的が明らかにされましたが、今後どーなるのやら。
 第四施設、イオナの戦闘、武蔵の戦闘など……話が複数並列しており、それらが何処かで或いは何れか繋がっているのですけれども、ちょいと複雑化していて、理解が追いつかない。
 理解できるまで、自身に消化できるまで読み込むしかないですな。
 とりあえず、コンゴウ戦後あたりから読み直しますわ(´・ω・`)

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