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2020年8月15日 (土)

ダンベル何キロ持てる?(10)

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 ダンベル10巻届いた、やっと読めた。
 最近、Kindleで電子コミック買い漁ったり、それを読んだりしており、読んでないモノが結構な勢いで増殖しております。
 ダンベル10巻はコミック版をポチりましたが、そのうちコレもKindle版をポチるのかねぇ?
 というか、この異色なコミックもついに10巻。
 アニメ化もされましたし(かなり良かったよ!)、まだまだ続きそうですな(`・ω・´)ゞ

 で。
 案の定、前巻のラスト、覚えていねぇ(´・ω・`)
 というかここ数巻分の記憶がない。
 コミック本の数が多くなりすぎ、繰り返し読むことも少なくなり、加えて加齢で記憶力が低下したのが原因でしょうな……主たる原因は一番最後のヤツですが。
 また1巻から読み直したい……時間が……。

 以下テキトーな感想を羅列。
 授業をサボった補習だろうがなんだろうが筋トレです。
 立花先生、めいにも正体がバレる、というかコスプレしていた時点で気が付かんのか?
 言われてみれば、ジーナはロシア語と日本語のバイリンガル……成績もいいという設定も出てきましがが、即座に落とされるコマ。
 ついでにジーナのキャラ作りのお話。

 加圧トレーニングってのは日本で考案されたんですな。よくわかりませんが。「縛ってマッスル」は流石にNGでしょう。
 体脂肪減少コンテストで頑張るひびきと立花先生ですが、結果、ジェイソン化してたり、全く出てこなかった坂口めいが優勝したり。
 今巻では、ナニカに擬態するキャラが多かったですな。
 おまけマンガで出現したスキンヘッドマッチョは誰?今後も出るんかしら?

 恋愛要素はすっかり消えましたな……筋肉漫画に恋愛要素はいらんでしょ。入れると人間関係がグチャになって雑味が増すというか不要ですな。

 そーいや、筋トレして肉体を追い込むと、精神的に参った時でも、肉体の補修が優先されて、精神的なコトが後回し→精神的に良いらしい、ということを何処ぞのネットで読みました。
 あーたしかにそーかも、と思えるトコロが御座います。
 既に筋トレしても体力的に増加するようなお年頃ではありませんが「筋肉が全て解決する」ってのはまぁ実感できますな。
 暇見て筋トレしよう!
 の前に積んだまんまのコミック本を消化しなければ(´・ω・`)

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