« SONY SRS-XB43 | トップページ | WAVE・ペイントラック(2号機) »

2020年10月30日 (金)

蒼き鋼のアルペジオ(20)

P1030363_r
 20巻、Kindle版でポチリ。
 ついでに既刊全巻Kindle版で揃えました……コミック版はポチらず。

 群像無きイオナたち vs ムツ。
 イオナたちは、ムツのトリックを見抜き、ムツを攻撃すると見せつつナガトを狙う……逆襲された、いうか土手っ腹貫かれてますけど、これもナニかトリックで免れるのでしょうか?ここで撃沈されたら物語は終わ、らないか。艦を捨てて別の方法があるのかも。次巻以降が楽しみです(掲載誌は読んでないので)。

 まーた出てきましたレパルスさん。こっちのレパルスさんはちゃんと活躍の場があり、良いですな。それにしてもあっちのレパルスさんは……せめてスキンの1枚、若しくは改造が来て欲しいもんです(´・ω・`)

 出雲方を訪問したのは誰?
 アーチャー卿も何者なのかさっぱり。
 既刊Kindle版で揃えましたんの、また1巻から読み直しだ!

 ヴァーディクト?評決?アドミラルティコードらしいですけど、名乗り方からして最後の審判?
 あちこち平行線というか同時進行されているので、それぞれの話の進み方が短く、トントンと話は進みませんな。
 でも、アドミラルティコードが再度出現したということは、そろそろこのお話も最後が見えてきたのかも。
 最後は、アニメ版と同じく……あーあれだ、振動弾?をアメリカに届け、量産体制を整え、人類と霧が対等の立場に立って共存する、ということになりそうな。

|

« SONY SRS-XB43 | トップページ | WAVE・ペイントラック(2号機) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« SONY SRS-XB43 | トップページ | WAVE・ペイントラック(2号機) »