2019年8月14日 (水)

ダンベル何キロ持てる?(8)

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 出張中に届いてたよ(´・ω・`)
 今まで読む暇なかったよ(´・ω・`)

 で、8巻です……割とニッチというか読む人を選びそうなコミックですが、8巻まで到達、更に伸びそうな感じ。
 また新キャラ登場してますし。

 さて。
 現在アニメ版も絶賛放映中……見る暇なくて、2話までしか視聴しておりませんが「かなり良い!」
 コミック8巻のあとがきでもちょろっと描かれているとおり、若干コミック版との違いはありますがコミック版を知らない人にもわかるように変えてあるとありますので、良いのではと。

 コレ読むと、なんとなくバーンマシンに目が行き、クルクル回す日々……その割にはちっとも筋力がつかないですけどね(´・ω・`)

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2019年7月27日 (土)

幼女戦記(15)

 幼女戦記、新刊届きました。
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 膠着したライン戦線をなんとかすべく、陣地転換……要はライン地区から撤退。
 その後、撤退した地区にフランソワ共和国軍を入り込ませ、包囲殲滅、多大なる出血を強いる……という作戦かと思っとりましたよ。
 ライン地区にフランソワ共和国軍を浸透させ、その分手薄になった司令部に直接魔道士を送り込んで撃滅するんですな。
 それも高高度を飛翔する加速ユニットに魔道士を乗せる、と。有人を想定していないユニットに乗せる、と。
 まぁ、敵中枢部を叩いてしまえば、あとは烏合の衆であり、殲滅は容易ですからな……そんな戦術を使わざるを得ないほど、帝国軍も疲弊しているということでして。
 小説版などは読んでないので知らないのですけど、この後、フランソワ共和国軍の中枢部を叩き、こっちの世界のようにフランソワ共和国を占領するのかな?

 「主の御加護のあらんことを」とか「神の導きのあらん事を」とか、以前のデグレチャフなら言った途端に激しく後悔し、主を罵ってましたけど、ないですな、そーゆーの。
 ……デグレチャフ曰く「精神汚染」も激しくなってたのかも……ある意味、主に神に感化されたというか、救われつつあるのかもしれません。

 こっちの欧州戦線についてはあまり知らない(ドイツが周りに喧嘩を売りまくった、程度の認識)のですが、ちょいと調べてみようかとは思っとります。
 ……色々なモノ、コトに影響されておりますが「世の中知らないことだらけ」であり、何かかにかに影響を受けて、調べてみようという姿勢は大切かと。
 完結まであと何年、何巻かかるのかしら?

 最近更新ペースが落ちてます(自覚は有)が、あんまりネタがないだけなんですよね(´・ω・`)

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2019年6月22日 (土)

ダンベル何キロ持てる?(7)

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 7巻届いた……コレ読み始めた頃、アニメ化されるなんて想像もしておりませんでしたな。
 で、来月アニメが放映されます……楽しみだ!

 さて7巻。
 肝試しから新キャラ登場……もはや人間ですら無いキャラが出てきてます。
 それとは別に、京都支部の女性トレーナーも登場。
 ……毎度思うのですが、毎回必ず各キャラに名札(?)を入れているのは何故?もう7巻なんだけど?
 相変わらず、厳しいツッコミに絶対負けないボケが楽しいです。

 このまま続いていくのでしょうか……進路希望調査なんてこともしておりますので、時の流れは進んでおり……。
 何処かでループするんじゃないかな?
 ストーリーはともかく、筋トレのメニューが尽きるまで、続いて欲しいもんです。

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2019年5月29日 (水)

幼女戦記(14)

 ……先月13巻が出たばっかりじゃないですか(´・ω・`)
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 で。
 本巻では、アレーヌ市が帝国軍の砲撃、爆撃により、劫火に飲み込まれる……16ページにもわたってその描写が続きます。

 上官の命令により、追撃戦という名のアレーヌ市虐殺に加担する行為に思い悩むグランツ少尉。

 そんなグランツ少尉にヴァイス中尉が言った言葉。
 「まず、自分が生き残る事を考えたまえ」
 自分が生き残ることで部隊が生き残り、以下部隊→帝国軍→帝国臣民→家族、へと繋がっていく思考になるわけですな。
 そのためには他人の犠牲も仕方がない、ということなのでしょうな。
 かくも生きるということは、厳しい、というか過酷なモノなのか。
 ……まぁ、間違っちゃいないけど、何かがおかしい気がします。
 平和を求めるために、自陣営以外の者を虐殺をするというのは。

 ……次の作戦は更に過酷なことになりそうですな……まだ相手が「軍人」なのですが、それでも救いようはない。
 流石に15巻は2ヶ月後かしら(´・ω・`)

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2019年5月 4日 (土)

機動戦士ガンダム サンダーボルト(13)

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 ふわっはっはっは!
 案の定、前巻までの内容を全然覚えていないぜ(´・ω・`)
 昨年8月以来ですので、すっかり忘れてます。
 つーか、届くコミック本の数が多くて、一度読んだらそれっきりなモノが多すぎ。
 途中から読み直す。サンダーボルトの場合、地球降下あたりから。

 で。
 話は知っておりましたが、ラフ画みたいになってしまいましたな(´・ω・`)
 まぁ、作画がキレイな方が良いですけど、連載中止にならなくてよかったかと。
 わらしは、太田垣さんの作品はサンダーボルトしか知らないんですけど、ムーンライトマイルの再開を待っていたファンは悲しいでしょうな。
 連載の間隔を開けてでも、じっくりゆっくりと続けでほしいところです。

 さて。
 本巻では、タール火山基地での攻防です……また良いところで「次巻に続く!」
 装甲のないサイコザク試作機、強すぎ。
 これでダリルがサイコ・ザクマークIIに乗り換えたら……アトラスでは太刀打ち出来ないのでは……新ガンダムの登場?
 32機のサイコザクの積み込み発射準備も進み、一旦戦闘が終われば、次は宇宙(と書いて「そら」と読む)ですな。
 宇宙→地球→宇宙というガンダムならではの定番に沿ってますから、最終決戦も間近。
 ソーラーレイ争奪戦で終わるのかな……Zガンダムでグリプス2争奪戦のオマージュになるのかも。

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2019年5月 3日 (金)

オカルトちゃんは語れない(1)

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 本作は、「亜人ちゃんは語りたい」のスピンオフ作品で、本編とは違い、主に「オカルトを科学する」というか怪奇現象をテーマにしております、多分。
 亜人ちゃんの公式スピンオフ作品、ということでポチってしまいましたが、結構「地味」
 まぁ、主人公のヨーコが地味なキャラですし、それはやむを得ない。
 且つ、ヨーコ独りでは問題を解決できず、ほぼ発端を得るのみで、結局相馬助教授や新キャラの紙村教授を頼ることに。

 ……なんか早々に終わりそうな気がします(個人の感想です)。

 ……スピンオフブーム、流行なんでしょうかね?
 やたらとスピンオフが多いのは、そーゆー時期なのか、そんな作品ばかりを手にしているからなのか?

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2019年4月29日 (月)

幼女戦記(13)

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 ほぼ隔月刊の幼女戦記13巻、届いてた、読んだ。
 今巻は、フランソワ共和国に占拠されたアレーヌ市での攻防戦です。
 で、市街戦における諸問題(=民間人の犠牲)の合法化について、戦略研究論説を示した白銀が自ら請け負うことになるわけです。
 何時も通りの「どうしてこうなった?」
 白銀さんは、生前の知識を活かし、理論的且つ合理的な思考の持ち主ゆえ、結果として悲惨な結果をもたらす考えに至り、更にそれを自ら実践してしまうハメになってしまいますな。
 能力が高い不幸系とでも言うべきでしょうか。

 さて、タイヤネン准尉に続き、ヴァイス中尉が戦線を離脱するなど、第二〇三遊撃航空魔導大隊の面々にも被害が出始めておりますな。
 ……エースが脱落し、新兵で埋めざるを得ない状況となり、終末が近づいているのでしょうか。
 敗戦側の方がエースが多い、ってのはこの世界でも同じなようです。

 そーいや最近、ドアップがないですな。
 アレも、コミック版幼女戦記の特徴でしたのに。
 そのうち復活するのかしら?

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2019年4月22日 (月)

亜人ちゃんは語りたい(7)

 届いていた(毎度)(´・ω・`)
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 新たな亜人ちゃんキジムナーの比嘉薫、登場。
 キジムナーは、沖縄の樹木の精霊、だそうです。

 ネタ切れで、キャラを増やすパターンかと思いきや、かなり重要なキャラっぽい。
 亜人ちゃんが集合したおかげで、そのオーラが混ざり合い……オーラバトラー戦記でも始ま、りはしないでしょうけど、
 相馬助教授曰く「最悪世界は今日崩壊するかもしれんな」「はっははっは!」だそうで。
 毎巻、次巻に続く的な終わり方はしてなかったのですけど、今巻は引いてしまいます。

 まぁ、とりあえず、高橋先生とサッキーは、リア充爆発しろ!です。

 つーか、本編に挟まれていたチラシで「オカルトちゃんは語れない(1)」の存在を知り、ポチる。
 7巻ももう少しじっくり読み直したい……相馬助教授の説明が今ひとつ飲み込めないもんですから。
 んが、時間が足らないわ、ここ最近ずーっと(´・ω・`)

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2019年3月26日 (火)

機動戦士ガンダム MSV-R ジョニー・ライデンの帰還(18)

 メール便でやっと届きました、というかいつの間にかポストに投函されておりましたわ。
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 予約しておいたことすら忘れてた(´・ω・`)

 ……今巻では戦闘が全くなく(シミュレーション上での演習はありましたが)、ちゃくちゃくと次戦に向けた準備がされているようです。
 フークバルトが随分と悪ーい感じに動いていますな。FSSと交渉した後、ゴップと交渉したりと……全てはアナハイムのためですかね?
 リミアがグラナダに向かってMSを開発することになるとか。
 ジョニ子のヘビーガンダムは修理ですか。
 ヤザヴァースキ大尉にはガンダムMkIIですか、つーか帯で「ヤザン専用ガンダム出る!」って素性をバラしちゃってます。
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 しかし、過去にアレコレあってもMkIIを受領するヴァースキ大尉。
 野獣と呼ばれたりもしておりますが、職人というか職業軍人の鏡というか……根は真面目なのかもしれません。
 姉アマリアも出てきましたな……ここでギレン暗殺計画のレオポルドが出てくるとわ!

 次戦でそろそろミナレットを巡っての最終戦でしょうかね?
 レッドの周りに元キマイラが集結しておりますし、どんな結末が待っているのやら。
 楽しみですな!

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2019年3月14日 (木)

魔法使いの嫁(11)

 魔法使いの嫁11巻、無事完走……今回は、過去の失敗から届く前に9巻の最後辺りから読み直して復習していたため、概ねすんなり内容が頭に入る。
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 ……ポチって届くことがわかっているから、どの作品でもそーすればいいのに→ヲレ。

 で。
 牧師サイモンの過去話。修道女ガブリエッラは一体何者?
 チセとラハブの邂逅、エインズワースの過去、嫁の意味。
 灰の目vsステラ。
 名無しの監査、君だったか。女性だと思っとった(´・ω・`)
 同級生ゾーイーの正体……唐突に○ル○ーンとか。しかし、きっと後々になって結構重要な役割を任されるような気がしますな。
 等、事は何も起こっておりませんが、ちゃくちゃくと何かが起こる下地が出来上がっているような感じです。

 今後、どーなっていくのでしょうか!
 学院(カレッジ)編もいいところまで進んだら、アニメ第2期ですかね?
 楽しみですな。

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